『魂』プロジェクト第三弾
【浅草花やしき 】
『みんなに笑顔を届けたい』
開園から160年以上にわたり、日本中に
愛され続けている「浅草花やしき」。

日本で最初に開園した遊園地として、
長きにわたって愛され続けています。

そんな「浅草花やしき」と「火消魂」が手を組み
浅草から日本中に、いや、世界中に笑顔を届けます!

みんなを笑顔にするプロ集団「浅草花やしき」との
魂プロジェクトスタート!!


PRODUCT


浅草花やしき×火消魂熊猫乗りスラブTEE
¥4,900+税


浅草花やしき×火消魂小紋柄TEE
¥3,500+税


浅草花やしき×火消魂小紋柄ワンショルダーBAG
¥2,500+税
浅草花やしき×火消魂花やしきTEE[キッズ]
¥2,900+税
浅草花やしき×火消魂ステッカー紺
¥350+税
浅草花やしき×火消魂ステッカー赤
¥350+税
浅草花やしきは、江戸時代末期嘉永6年(1853年)に造園師森田六三郎により、
牡丹と菊細工を主とした花園(かえん)として誕生しました。

明治5年頃からは遊戯施設が置かれ、その他にも珍鳥や猛獣の飼育、西洋あやつり大写真や
山雀の芸等で大評判となり、かの大正天皇もお忍びで来園されるほど人気を博しました。

その後、震災や戦禍により閉園を余儀なくされた時代を経て、
昭和24年(1949年)に遊園地として再建しました。
当初はビックリハウス、豆汽車、射的、鬼退治等、規模は小さかったものの、
入園無料の憩いの場として広く大勢の方々に愛されました。
現在は約20機種のアトラクションと縁日広場、飲食店舗が所狭しと立ち並ぶ
浅草の遊園地として親しまれています。